Posted by admin on 19th 5月 2012 in
画像編集ソフト
インターネットをやっていると、時々とんでもない写真を見つけたりします。そのまま撮った写真っていうわけではなくて、画像編集用ソフトか何かで加工してある写真です。ああいうソフトって画像が簡単に加工できるみたいで、ネット上で検索したら大量に加工された妙な写真が出てくるんですよね。猫があり得ないぐらいの長さになっちゃってる画像とか、犬の背中に羽が生えていて目からビームが出ている画像とか。当たり前ですが、加工写真。
でもそういう加工写真をプロではないただの一般人が作れてしまうって何だか凄い時代だなぁとも思ってしまいます。昔はプロとかアーティストのみがそういうことをやっていたのに、最近は画像編集用のソフトがあれば小学生でも加工した写真が簡単に作れてしまいます。実際小学校でもそういうソフトの使い方を教える学校もあるそうで、小学生でも使いこなせるくらい便利な画像編集用のソフトを作った人って偉大だなと思います。
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Posted by admin on 19th 4月 2012 in
画像編集ソフト
インターネットのウェブサイトで、画像編集ソフトでの加工に失敗した写真をいくつか見ました。これが結構「え?加工していた人は気付かなかったの?」っていうような失敗が多いんですよね。よくよくみたら手がもう1つあったり、指が一本足りなかったり、どうみても同じ人物が3人ほど写真に写ってしまっていたり、あり得ないところに何故か手だけ写っていたり、多分ウエストを細くした結果なのでしょうがおへそがなくなってしまっていたり。
こういう失敗って気が付きそうな物なのですが、画像編集ソフトで加工した人が素人だったのか、それとも徹夜続きのプロだったのか。もしくはこういうミスってよくあることなのでしょうか?しかしおへそがなくなってるくらいならまだしも、手だけが落ちてるみたいな画像は一昔前なら確実に心霊写真としてテレビに取り上げられてると思います。いくらなんでも気付くだろ!と思うのですが、普通に雑誌に載ってしまう辺りやっぱり気付かないものなのでしょうね。
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